ลาวล่องน่านอัตร่จังหวะสองชั้นLaawLongNaanラーオローン(グ)ナ-ン アッタラーチャンワソーングチャン(リズム2レベル)
ลาวล่องน่าน๒ชั้นซอด้วงLaawloongnaanラーオローンナーン
date: 19thMay2017
title: ลาวล่องน่าน
อัตร่จังหวะสองชั้นLaawLongNaanラーオローン(グ)ナ-ン アッタラーチャンワソーングチャン(リズム2レベル)
arranged by: อ.ณัฏย์(คุณครูลิลา)
tone,modulation: สำเนียงลาว samniyam laaw ラオス風のトーン
note: ทํานองเพลงลาวล่องน่าน ซอด้วง
rhythm:หน้าทับลาว กลอง
| กลอง太鼓 始まり | -ติง-โจ๊ะ | -ติง-ติง | --ติงทั่ม | -ติง-ทั่ม | ||||
| กลอง2回目 | -ติง-โจ๊ะ | -ติง-ติง | --ติงทั่ม | -ติง-ทั่ม | -ติง-โจ๊ะ | -ติง-ติง | --ติงทั่ม | -ติง-ทั่ม |
| - | + | - | + | - | + | - | + | |
---- | | --ล ซ | ม ซ ล ด | ⌒ - ซ‿ ล ซ | ล ด-ล | -- ซ ม | ซ ร ม ซ |
| กลอง | -ติง-โจ๊ะ | -ติง-ติง | --ติงทั่ม | -ติง-ทั่ม | -ติง-โจ๊ะ | -ติง-ติง | --ติงทั่ม | -ติง-ทั่ม |
---- | ⌒ -ด‿ ร ม | -- ซ ม | ร ด ร ม |
ร ด ร ม | -ซ-ล | ด ล ด ซ | -ล -ด // |
symbol: ‿ =คันชักออก
⌒ =คันชักเข้า

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Lyricsเนื้อเพลง:
explanation解説:
ロンナーンの歌には次のように受け継がれてきた歴史があります。
プーカー王朝時代に第六代パヤーカーン王(西暦1355年~1362年まで在位)はナーン市を治めていた
ウォラナコーン プア地区から避難し、引っ越してフアイ村(小川のある谷)に新しい都市を建てに来た
その土地を掘り出して長時間放って置いて乾かしました。
王様は川を筏の行列で行幸されました
偶然に行列の中にカムマーお爺さんとカムビーお婆さんという名の一組の男女が居りました
二人共それぞれソウを演奏して歌う即興詩人です(返答して掛け合って歌う)楽しみを呼び込みました
ですからこの二人がソーローンナーンの曲の始祖といえる人です。
最初はまだソーの演奏と歌うための歌詞はありませんでした
その後、誰かがそのメロディーを改良して、美しい旋律を奏でるためにピン(スン)とサァロー(ソー)の楽器を使って演奏しました。
この曲のメロディーのある部分は耳に馴染むまでに演奏され、喜ばれる曲となっている
チャノク・サクリク教授はラーオローンナーン ソーンチャンの世界を更に膨らませて長編曲ラーオナーンジャオ タオを作曲されました。
ห้วย山から流れる水路のある広くて深い盆地で、一年中閉じ込められたり、時々干上がったりします。
ปฏิภาณกวีpatìphaankawii即興詩人
อาจารย์ชนก สาคริกチャノク・サクリク教授
เพลงลาวน่านเจ้า เถาラーオナーンジャオ タオ
ปิน (ซึง) ピン(スン(グ))タイ北部の伝統的なランナー地域の弦楽器で4弦をかき鳴らすギターのような楽器、サイズは小中大の三種類ある。
สะล้อ (ซอ) サァロー(ソー)タイ北部の伝統的なランナー地域の弓で奏でる弦楽器で二弦の物と三弦の物があり、サイズは小中大の三種類ある。
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